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取扱製品

フイルム一眼レフカメラ Vivitar V3800N SLR

フイルム一眼レフカメラ Vivitar V3800N SLR

フィルム一眼レフカメラ

Vivitarからフィルム一眼レフカメラの新モデル“Vivitar V3800N”が新登場です。 以前のモデル“V3000S”と同様、高い性能でシンプルな操作性を持ち、本格的な作品作りを実現します。
今回も引き続き50mmF1.7の大口径レンズ付きで、暗い場所での撮影や、 コンパクトデジカメやトイカメラ等では出にくい。美しいボケのある写真を撮ることができます。

ピント合わせ、露出調整、フィルム巻き上げの全てを手動で行う事により、よりこだわった作品作りが愉しめます。
今の時代にあえてフィルムで作品作りを行いたい方にお勧めできる、本格一眼レフカメラです。
よりこだわった写真を撮りたい。だけどフイルムでないと思い通りの作品にならない。 そう考える人も多いと思います。 フイルム一眼レフカメラを使う利点は、作品作りに合ったフイルムを選ぶことが 出来ることと、安価で豊富なレンズ達を使うことができるというところです。“Vivitar V3800N”は、デジタル一眼レフカメラに無い楽しさを体験できます。

Vivitar Ultra Wide&Slim で撮影した作品

夕日
夏
旅カメラとビタ牛乳
Pearl Lady
-(マイナス)の美学
時の流れ
コスモスさん、元気でね!
F1.7の猫
手酌酒
この季節は僕のもの
ひまわり
君よ
お留守番②
老舗
花香る季節
この広い野原いっぱい

使いやすくてコンパクトなボディー


“V3000S”のクラシカルな風貌から一転、新モデルは高級感あふれる黒い精悍なボディで、女性の手にも収まる大変コンパクトなサイズでとってもお洒落です。撮影に必要な動作は全て指下にあり、迷わず正確で早い操作を行えます。

美しいボケ味を持つ大口径レンズ


マルチコーティングされたVivitar 50mm F1.7 MC レンズは、高い描写力と美しいボケのを両立させる傑作レンズです。 デジタル一眼レフでは、このボケを表現するためには、大変高価なレンズを買わないといけません。 今の時代に大変貴重なレンズです。
>> Vivitar 50mm F1.7 MC レンズでの作例

フルマニュアルは楽しい

広くて明るいファインダーと50mmF1.7の大口径レンズのおかげで正確なピント合わせが出来ます。
正確な露出合わせは、ファインダー内LEDのインジケーターを見ながら簡単に行えます。
“V3000S”でも使用されているこのレンズはKマウントなので、PENTAXのデジタル一眼レフカメラでも使えます。

露出計以外は電池に頼らないメカニカルなカメラ。 全て自分の操作でピント合わせ、露出調整、フィルム巻き上げを行うので、 写真の楽しさを増してくれます。

多重露光で遊ぼう!

“Vivitar V3800N”では多重露光の機能が追加されました。
多重露光とは、1コマの中に複数の画像を映しこむ機能。この機能を使うと一枚の写真の中にいくつかのイメージを映しこむ事が出来ます。例えばお花畑の中にあなたの姿を重ねて撮影。
面白く不思議な写真を撮影してみませんか?

ディバイダーで写真を分割?!

さらに、“Vivitar V3800N”には「ディバイダー」が付属しています。
このディバイダーを使用すると、画像が重なり合うだけでなく一枚の画像に、分割して別の画像を映しこむ事ができます。 そのため、同じ写真に空と花!
なんて画像を写し出すことも出来ます。

※ディバイダーはレンズフードに装着して使用します。
写真は、ディバイダーをレンズフードに装着した状態です。

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